上映中作品・近日公開作品一覧です。
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チルド R15+ | ||
| 9月26日(土)~10月9日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 24時間ともり続けるコンビニ。同じ商品、同じ挨拶、同じ作業。繰り返される日常が、静かに狂い始める…。染谷将太が主演を務め、コンビニを舞台に描くホラー作品。オーナーはコンビニというシステムの中でわずかな乱れも許さず店を支配しているが、そこへ新人アルバイトが現れたことで、店の均衡は静かに崩れ始めていく…。 | |||
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顔 | ||
| 9月26日(土)~10月9日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 失踪から40年、白骨死体となった母。息子がたどり着く“知られざる秘密”。それは醜い真実か、それとも狂気の虚構か…⁉韓国で最も美しいはんこを刻む盲目の篆刻家ヨンギョ。息子ドンファンにとって、父は“奇跡そのもの”だった。だがある日、母の白骨遺体が発見される…。目を逸らすことは、もう許されない。ラスト、この衝撃を受け止められるか⁉ | |||
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フィッシュストーリー 【デジタル版】 | ||
| 9月26日(土)~10月9日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 伊坂幸太郎原作の映画『アヒルと鴨のコインロッカー』を手がけた中村義洋監督が、同じく伊坂の同名短編小説を映画化。発売当時はほとんど注目されなかった楽曲が、時代を超えて地球滅亡の危機を救うまでを描いた群像ドラマ。2009年の公開から17年を経た2026年、デジタル再上映‼ |
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GUN FIISH ~あなたの知らないフグの世界~ | ||
| 10月3日(土)~10月15日(木)CINEXにて限定上映 | |||
| 猛毒を持ち、時に人を死に至らしめる魚…フグ。その危険性から、「当たると死ぬ」ことを鉄砲の弾になぞらえ、“てっぽう-GUN-”ともよばれてきた。にもかかわらず、何百年にもわたって、食べるのをやめるのではなく、どう安全に食べるかを追及し続けてきた日本人。10年にわたりフグを追い続けた監督が描く、驚きと人間ドラマに満ちたエンターテインメント・ドキュメンタリー。 |
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ヒンド・ラジャブの声 | ||
| 10月3日(土)~10月15日(木)CINEXにて限定上映 | |||
| 2024年1月29日。人道支援組織「赤新月社」のボランティアスタッフたちは1本の緊急電話を受ける。パレスチナ・ガザ地区から、6歳の少女が助けを求めていた。魂が震える【89分】!電話の相手は、銃撃下の車内に閉じ込められた少女…。実際の音声記録を基に描く、映画を超えた衝撃!少女の名前はヒンド・ラジャブ。 |
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モネと時間旅行 | ||
| 10月10日(土)~10月23日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| パリとノルマンディー、19世紀ベル・エポックへ…。遺産の屋敷と一枚の絵画に隠された謎を紐解く、家族と人生をめぐる感動作。モネをはじめ19世紀に実在した芸術家たちが続々登場。名作絵画や印象派の聖地へと誘われ、過去と現在、未来がつながり、人生の新たな扉が開く…。モネ没後100年のメモリアルイヤーに日本公開‼ | |||
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戦場 0 ゼロ地点 | ||
| 10月10日(土)~10月23日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 前作『マりウポリの20日間』で戦争によって日常が奪われていく現実を伝えたミスティスラフ・チェルノフ監督。再び、ウクライナへ戻り、戦争が現在進行形で続く戦地最前線へと向かった…。激しい銃撃戦、ドローンによる襲撃、絶え間なく降り注ぐ砲弾、そして荒廃した大地に横たわる亡骸…。戦争とは何か。そこで何を失い、何のために戦うのか。その答えが、この映画には刻まれている。 | |||
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しびれ PG12 | ||
| 10月10日(土)~10月23日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 映画界に鮮烈な印象を残してきた内山拓也監督が、故郷の冬の新潟を舞台に、居場所とアイデンティティを模索する少年の物語を自伝的作品として世に放つ渾身の一作。心のよるべなき貧困、誰にも見つからぬように生きる孤独の中のささやかな救い、母への複雑な感情。ひとりの少年が「息をのむような愛」を知るまでの20年間。 | |||
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ナギダイアリー | ||
| 10月24日(土)~11月6日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 何を選び、どう生きていくか…。9年の歳月をかけ完成した渾身作。世界が心掴まれた、人生観を揺さぶる唯一無二の人間ドラマ。メガホンをとったのは、独自の映画表現で人間の本質を鋭く捉え、カンヌ、ヴェネチアをはじめ世界的な評価を受ける深田晃司監督。主演を務めるのは、日本映画界に欠かせない女優・松たか子、他屈指の実力派キャストが集結した! | |||
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ワンオペレーション | ||
| 10月24日(土)~11月6日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 現代アメリカ映画界を牽引するクリエイターたちが製作に名を連ね、気鋭の米スタジオA24が放つ本作は、家事、育児、仕事をひとりで抱え込んだ女性の極限状態を描きながら、現代社会に潜む“ワンオペ”という構造的な問題に鋭く切り込んだ異色作!監督の実体験を基にした、社会の穴へ嵌まっていくスリリングな衝撃作! | |||
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レンタル家族 | ||
| 10月24日(土)~11月6日(金)CINEXにて限定上映(予定) | |||
| “つながり”を演じることから、本当の絆が生まれることもある…。2026年7月31日より、満を持しての全国順次公開が決定した。緻密な人物描写と俳優陣のリアルな演技などが高く評価され、第23回中之島映画祭でグランプリを受賞!誰かと一緒に観たくなる、そして観終わった後、自分の繋がりを見つめ直したくなる、静かで深いヒューマン映画。 | |||
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プーチンの愛国教室 | ||
| 10月31日(土)~11月13日(金)CINEXにて限定上映 | |||
| 第98回アカデミー賞 長編ドキュメンタリー賞受賞!学校が、<未来の兵士>を育てる場になっていく…。ロシアの田舎町にあるカラバシュ初等・中等学校。教員として勤めるパヴェル・タランキンは子どもたちの何気ない日常や成長の瞬間をビデオカメラに収めながら穏やかな日々を送っていた…。しかし、2022年2月のウウライナ侵攻開始を機に、彼らの日常は一変する…。 |
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影を売る女 | ||
| 10月16日(金)~CINEXにて【通常上映】 | |||
| SNSの普及により他人の「成功」や「幸福そうな姿」を目にすることが増えた現代。「自分もこうなりたい」と淡い夢を抱きつつ、平凡な現実に焦りを感じる心情は、多くの人が理解できるのではないだろうか…。そんな時、もし願いがすべて叶うことになったら、あなたならどうするだろうか?願いが叶うことと引き換えに「影」を売ってしまう女性。あなたにとって、本当に大切なものとは? | |||












